鍼灸科カテゴリ

1年生が実技の試験を受けていました。

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試験内容は足の経穴への横刺(水平刺)です。

消毒などの操作を行い、手早く刺入していきます。

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普段の授業ではできている内容も、先生方が確認している前では少し緊張します。

みんな実力を発揮できたでしょうか!?

 

 

     鍼灸科は3年過程で鍼灸師(はり師・きゅう師)の資格取得を目指す学科です。

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卒業生の宮本さんが遊びに来てくれました。

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卒業生として夏のオープンキャンパスに参加してくれたので

覚えているかたもいるのではないでしょうか。

職場では忙しく働いているそうですが、

「しっかり声を出すこと」を心がけながら頑張っているとのことです。

 

在学中はクラスメイトの頼りになる存在でしたが、

今は患者さんの頼りになる存在となっているのでしょうね。

 

 宮本さん、頑張ってくださいね!

これからもみなさんを応援しています!!

 

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11月26日にが開催されました!!

少し時間が経ってしまいましたが・・・その様子をご紹介します♪

 

≪学科ごとの活動≫

本校の学園祭では、単に模擬店を出すだけでなく、

同じ校舎で生活している他学科の学生が

どんなことを学んでいるのかを知ろうという目的で、

学科ごとに出し物をしています♪

 

 

介護福祉士科ではクリスマスツリーに関する企画を実施しました。

 

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ツリーに飾るものといえば、そう!星です!!!

参加者と一緒に折り紙で星を作って・・・

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出来上がったらツリーに飾りました!

記念に手作りのクリスマスカードをプレゼント☆☆

 

 

鍼灸科ではツボ押し講座と鍼を刺す体験を実施しました。

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 ツボ押し講座は2年生が中心となって

美顔、病気(鼻づまり・腰痛など)、運動器疾患、

体操などの分野の紹介と体験を行いました。

 

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鍼を刺す練習は1年生が中心となって基本となる刺し方を練習し、その後で少し硬い台に刺していました。

初めての方がほとんどでしたが、

みんな上手に出来ていましたよ!





≪模擬店≫

続いては、各クラスの模擬店についてご紹介♪♪

 

介護福祉士科の2年生は“はしまき1年生は“チーズカリカリ”を販売しました!


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“はしまき”はお好み焼き、ピザ、クレープなど色々な味が楽しめ、

何度でも食べたくなる工夫がされていました★   

“チーズカリカリ”はワンタンの皮でチーズを包んだ創作料理♪

トッピングもいろいろありましたが、

マヨネーズとケチャップがおいしかったですヨ!

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鍼灸科の2年生は“たません”1年生は“たこ焼き”を販売!12dscn1384 13dscn1390

“たません”は好みに合わせてトッピングを選べました。

手で持ってそのまま食べられるスタイルが人気でした♪

 

“たこ焼き”はネギとチーズで迷う人、続出!!

始めはたこ焼きを焼くのに苦労していたようですが、

最後はかなり上達!

まるでプロ!?の味が楽しめました。

 

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あるクラスの模擬店には、

教職員そっくりの似顔絵が登場!!

 

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思わず、記念撮影!

 

 

 

 

こうして学生、教職員、地域の方々が一体となって学園祭を楽しむことができました♪

 

 

 

 

 

また、今年は、介護福祉士科の学生に協力してもらって、

東日本大震災の募金活動を実施しました。

 

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※皆様からお預かりした募金は、

 日本赤十字社を通じて東北の方々へ届けたいと思います。

  ご協力、ありがとうございました。

 

上肢の関節がよく動くように訓練をしていました。

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まずは運動をしてみて、関節の動く範囲を確認します。

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動かしたとき、止まったときの感覚なども参考にしていきます。

こうして動かした感覚から、どこに障害があるのか考えていきます。

その後、手技療法(関節運動)を行います。

 



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無理な運動は行わないため、運動を手助けしている感じです。

こうして、関節がスムーズに動くようになっていきます。

 



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極端に動きが悪い人はいなかったため、健康な状態を体験する良い機会となりました。

 

 

 

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スポーツの現場でもしも・・・ 

という場面に遭遇したときのことを考え、

テーピングやRICEなど多くのことを学んできました。

今日はその一環として整形外科や整骨院で

患部の固定や支持によく使用されるキャスト材を使った授業です。

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段取りを確認し指導教員の元、足関節の固定材料の作成です。

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骨折や靱帯損傷などをしたことがなければ普段、触ることのない材料です。

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時間がかかると固まってしまい、形成ができないため時間との勝負。

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自分たちで作成した固定用の材料の出来具合を検討しています。

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一般的な治療だけでなく、

スポーツ選手のコンディショニングとしての鍼灸や

いざという時の対応ができるように

応急処置の知識・技術も身につけていきます。

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卒業生の深水さんが遊びに来てくれました。

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卒業後、エステをしている母様と一緒に開業されたそうです。

 

美容鍼灸と全身療法(温熱療法中心)を組み合わせることで、

女性の美をサポートするだけでなく

不定愁訴に対するケアも行っているそうです。

さらに出張先では癌性疼痛の緩和ケアを実践したり様々な疾患の治療も行っているそうです。

日々忙しいことと思いますが、お体に気をつけて頑張ってくださいね。

 

これからも応援しています!!

 

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11月7日に、神戸市立原田中学校から、トライやるウィークで5名の中学生が来てくれました!

実際の職場を体験するトライやるウィークですが、

本校では、なかなか体験できない『鍼灸師』の体験をしていただきました♪

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↑白衣もかなり似合ってます!


まずは本校附属の中央鍼灸院にて実習中の鍼灸科3年生のもとへ!

中学生の皆さんは、患者さん役として、受付はどんな風にされるのか?や、

体調の悪いところを見極める『問診』など、

鍼をさすまで、灸をすえるまでを体験していただきました★

いかに患者さんとコミュニケーションをとることが大切なのか、感じていただけたかな!?


患者さん役として鍼灸院を体験したら、いよいよ『鍼灸師』の体験!!

鍼灸師も行う検査の一つ、“反射”の体験では、

ひざの下をポンとたたくと足が勝手に上がる、という体の不思議を発見★★

皆さん、びっくりした様子でした。


練習台を使って、鍼をさす、灸を作るといった体験もしていただきました。

鍼をさすのが始めての皆さん、ドキドキの体験でしたね・・・でもとても上手にまっすぐさせていましたよ!

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もぐさを手でひねって円すい形を作るのは結構難しいんですが、

かなり上手に出来ていた生徒さんもいました!これにはびっくり!!


最後に体験してもらったことの小テストをしましたが、皆さん60~80%正解♪♪♪

すごーい!!!

将来が楽しみな、“プチ鍼灸師”が誕生しました☆☆☆

中学生の皆さん、お疲れ様でした。


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1年生はこの4月に入学してから毎週実技の授業を受けています。

鍼をうったことの無かった学生たちも、今ではお互いに鍼をうつ練習までしています。

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このときは横刺(水平刺)の練習をしていました。

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できるだけ皮膚面に沿うように鍼を寝かせてうっていきます。

鍼が少し曲がるように刺しながら鍼の向きをコントロールする必要があります。

 

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言葉で言うと簡単なのですが、少しコツがいるのです。

そのためひたすら練習を繰り返します。

 

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こうして思い通りの場所に鍼をうてるようになっていくんですね。

 

 

 

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1016日に鍼灸科の卒後研修を実施しました。

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今回は美容鍼灸パート2ということで、以前に行ったものをバージョンアップさせて行いました。

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特にシワやたるみなどに対する鍼灸治療を学びました。

デモンストレーションではコツなどを詳しく教えて頂きました。

 

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刺鍼の効果を確認しています。

20分ほどで変化がみられました。

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今回は特に実技の時間を多くとりました。

実践することで自分の技術として吸収できたのではないでしょうか。

 

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さらに、生活指導に用いる表情筋の体操なども紹介されました。

(写真でお伝えすることができないのが残念です・・・)

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参加して頂いたみなさんから好評をいただきました。

来年も卒後研修を企画していきますので、今回参加できなかった方も次回はぜひ参加してくださいね。

 

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お手伝いしていただいたボランティア(在校生)のみなさんに感謝!!

 

 

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皆さんは心肺蘇生法の講習会を受けたことがありますか。

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鍼灸科では3年次、介護福祉科では2年次に心肺蘇生法の講習会を受講しています。

※救急救命士科の先生と学生さんが教えてくれます♪


 

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心肺蘇生法は医療従事者として身につけておく必要があります。

 

 

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物が喉に詰まった場合の対処法など、他の技術も学ぶことができました。

 


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ちゃんとできているかシミュレーションも実施していました。

途中で「○○ということにしましょう」と条件を提示されるため、

場面に応じて適切な行動をしないといけません。

難しそうですが皆楽しんで学んでいました。

 

 

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2年生の実技で鍼を刺す方向や場所に注意して実技を行っていました。

よく見ると、鍼が順序良く並んでいます。

どんな意味があるのでしょうか・・・?

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鍼を刺すとき、体内の目的とする場所を狙うのであればそんなに迷うことはありません。

しかし、症状のある場所から離れたところに鍼を刺す場合、

どちらへ向かって刺せばよいのか迷ってしまうかもしれません。

そんなときには昔から伝わる方法を参考にすることがあります。

 

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その方法の1つが、最初の写真のような順序良く並んだ刺し方です。

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今回練習している方法は、

体の表面で経絡(ツボとツボを結ぶ線)が走行している場所から

体の中心に向けて刺すというものです。

こうすることで、目的とする場所へ刺激を伝えることができるのです。

※東洋医学的な法則を用いて行うため、単に体の中心に向かって刺せばよいというものではありません。

 

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うまくいけば、はじめに刺した鍼と後から刺した鍼の間に刺激した感覚が得られます。

みんな上手にできたのでしょうか・・・。

 

 

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卒業生の大東さん(右)、森さん(左)が遊びに来てくれました。


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大東さんは在学中に治療技術の勉強に励み、

今はキャリアアップのために進学しています。

 

空いた時間は鍼灸治療を行うことで、

さらなる技術向上を目指しているようでした。

 

体に気をつけて頑張ってくださいね。

 

これからもみなさんを応援していきます!!

 

 

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テーピング実習に参加した脇野さんに感想を伺いました。

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○参加した感想は?

 「楽しかったです!!」

 

 

○具体的にどんなことをしましたか?

「実際に触れて障害部位を判断することはできましたが、難しかったです。でも、いままでに勉強した内容とつながったのでよかったです。それと、テーピングを巻くことで楽になったと言われたので、もっと練習したいと思いました。」

 

 

○以前はスポーツをしていたそうですが?

「現役の頃は何となくテーピングを巻いていましたが、何度も捻挫を繰り返しました。今思えば、巻いただけで安心していただけでした。テーピングの方法や意味を勉強したので、今後は現役の方にそれを伝えてあげたいと思いました。」

 

○ありがとうございました!

 

せっかくなので、他の参加者の感想も少しご紹介♪

 

≪他の参加者の感想≫

・いろいろと経験できて楽しかった。

・教科書的なテーピングの巻き方だけではうまく固定できなかった

・個々の選手の状態に合わせてテーピングを巻いたら思ったような効果が出せた

・練習は決まった場所、決まった方法で行っていたが、実際は足の形の違いや病態の違いに合わせて巻く必要があることがわかった

・以前に骨折したため今も運動時に痛みを生じていた場所に対しても、テーピングを巻く事により痛みを改善することができた

・コミュニケーションをとりながら巻くには経験が必要だと思った

・練習はベッドで巻いていたが、現場では状況が違うため上手に巻けなかった

・怪我の起こり方や動きに伴う靭帯の負荷の状況などを考えながらテーピングを巻く必要があると思った

  

皆、色々なことを学べるいい機会になったようです♪

 

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今回はテーピング実習を紹介します。

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1校目は神戸市立須磨翔風高等学校(女子バスケットボール部)への実習です。

体育館内は大変な暑さです。

脱水症状にならないように管理しながらクラブ活動に汗を流していました。


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2校目は兵庫県立神戸甲北高校(ラグビー部)です。

今回は炎天下の中、練習試合の前後で実習を行いました。

 

テーピング実習では事前にアンケートを実施し、選手たちの状況を確認します。

それを元に、実習参加者はテーピングの練習をしたり怪我の対処法を勉強しています。

でも、実際に選手に巻くと練習の時と同じようにはいきません。

 

実際に参加した学生の声は・・・

また公開しますので、お楽しみに♪

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卒業生の田中さん、米田さん、山本さん、前田さんが遊びに来てくれました。

 


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現場で治療を行っていると色々な患者さんに出会います。

それまでに修得している知識や技術で対応できる場合が多いのですが、

さらにレベルアップをしていく必要があります。

そのため勉強会に行くこともありますが、今回は学校で先生に解剖を教えて頂いたようです。

これで彼らもレベルアップできたのではないでしょうか。

 

また分からないことがあれば学校に来てくださいね。

これからもみなさんを応援していきます!!

 

 

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