8月25日現在、神戸医療福祉専門学校 言語聴覚士科には、204件の求人票が
届いています。兵庫県、大阪府の病院・施設からの求人は約90件。
近畿を中心に、全国から毎年約400件の求人票が届きます。
就職難と言われる昨今ですが、『言語聴覚士』は自分に合った就職先を
選ぶことができる職種と言えるでしょう。
これは、やはり国家資格ならではの強みであり、
全国的に言語聴覚士の数が足りていないという現状があるからです。
そして、本校に毎年多くの求人票が届くのは、
・関西初の言語聴覚士養成校としての歴史をもっている
・約570人の卒業生が現場で活躍している
この二つが大きな理由だと思います。
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( ↑ 求人票のファイルです )
さて、この「不況に強い国家資格」である言語聴覚士の資格を持ち、
現場で活躍する2人の卒業生にインタビューをしてみました。
須磨校を99年に卒業された浅野さんと、08年に卒業された永田さんです。
お2人ともとってもステキな女性で、生き生きとお仕事をしていましたよ。
詳しくは、コチラからチェック→http://www.kmw.ac.jp/syakai/tenisyokuwo#b07
神戸医療福祉専門学校三田校では、毎週いろいろなイベント内容で
オープンキャンパスを行っています。
言語聴覚士の仕事、就職状況などについても詳しくご説明します。
ぜひ一度お越し下さい。お待ちしています♪
オープンキャンパスのお申し込みはコチラから→http://www.kmw.ac.jp/taiken/taiken/sanda#e



