卒業生の宮本さんが遊びに来てくれました。
卒業生として夏のオープンキャンパスに参加してくれたので
覚えているかたもいるのではないでしょうか。
職場では忙しく働いているそうですが、
「しっかり声を出すこと」を心がけながら頑張っているとのことです。
在学中はクラスメイトの頼りになる存在でしたが、
今は患者さんの頼りになる存在となっているのでしょうね。
宮本さん、頑張ってくださいね!
これからもみなさんを応援しています!!
※鍼灸科は3年過程で鍼灸師(はり師・きゅう師)の資格取得を目指す学科です。

卒業生の宮本さんが遊びに来てくれました。
卒業生として夏のオープンキャンパスに参加してくれたので
覚えているかたもいるのではないでしょうか。
職場では忙しく働いているそうですが、
「しっかり声を出すこと」を心がけながら頑張っているとのことです。
在学中はクラスメイトの頼りになる存在でしたが、
今は患者さんの頼りになる存在となっているのでしょうね。
宮本さん、頑張ってくださいね!
これからもみなさんを応援しています!!
※鍼灸科は3年過程で鍼灸師(はり師・きゅう師)の資格取得を目指す学科です。
精神保健福祉士科の入学者には、心理系学部出身の方が多いこともあり、
12月度の講演会は、「精神保健福祉士と臨床心理士」というテーマで
卒業生の中元康雄さん、谷畑昌平さんをお招きして開催しました。
まず、精神保健福祉士と臨床心理士の資格の違い、
対象者や援助方法の違い、
現在取り組まれている仕事の一日の流れなどについて説明をして頂きました。
さらに現代社会が抱える問題であるうつ病や摂食障がい、
PTSD、発達障がい等精神疾患の多様化と
精神保健福祉士に出来ることについてお話しをして頂きました。
そして最後に、その方の人生に寄り添い、
他の専門職の方々と一緒に関わることができ、
さらに自分自身学ぶことができる仕事にやりがいを感じているという言葉で
お話を結んで頂きました。
今後のお二人の更なるご活躍をお祈りしています。
当院は専門学校附属の鍼灸院です。
地域のみなさまに東洋医学や鍼灸に親しんでいただくための機会として
健康相談会を実施しています。
皆様のお体の悩み事に対して鍼灸でできることを紹介したり
場合によっては鍼灸を体験して頂くことも出来ます。
体調不良に対して東洋医学では何ができるのか
鍼灸を受けてみたいけど怖い
そう思われている方は一度参加してみませんか。
皆様のお申し込みをお待ちしております。
<実施日> 平成24年2月21日(火)
<実施時間> ○午前の部 9:00 ~ 12:00
○午後の部 13:00 ~ 16:00
<参加費用> 無料
<参加申し込み> 078-362-1306(担当:若林)
※予約制のため参加には事前の連絡が必要です。
※定員になりましたら受付を終了させていただきます。

こんにちは。三田校理学療法士科です。
さて、先日理学療法士科の2年生は、実習に出るための大切なテストを受けました。
この日のために2年生は寝る間を惜しんで一生懸命勉強をしたんですよ!
そして、その頑張りになんと4年生も協力をしてくれています!!!
2年生の奮闘振りをご覧になりたい方は、コチラをご覧ください!
明けましておめでとうございます☆
本年も三田校整形靴科を何卒よろしくお願いいたします☆
2012年度の募集は終了し、現在は2013年度入学生の募集を開始しております!
それでは、1月のオープンキャンパス予定をご案内します♪
参加のお申し込みは
https://secure.kmw.ac.jp/sanda/form/taiken/からしていただけます。
神戸医療福祉専門学校三田校
入学事務局
フリーダイヤル:0120-511-294
E-MAIL:info@kmw.ac.jp
1月8日(日)、14日、21日、28日(土)は学校見学会です。
★1月9日・29(日):
「あなたの足はどんな形?フットプリントを採って自分の足型チェック!」
今回は、フットプリントを採って、
自分の足の状態をチェックするという内容の体験を行います♪
フットプリントとは、専用のプリンターを使って足の裏が
どのように地面に接地しているのかをプリントできるものです。
足のアーチがちゃんとあるか、足裏に負担がかかっている部分がないか、
どんな機能性のある靴を履くとよいかなど、
足に関するいろいろな情報や靴選びのポイントなどもわかります☆
シューフィッターがお客様の足にぴったりの靴をセレクトする時だけでなく、
整形靴技術者が足底板(靴の中敷)を製作したり、
整形靴や靴型装具を製作する時にもこのフットプリントを使うことがあります。
正しく採らないと結果が全く変わってくるので採り方にポイントが!
初心者の方でも上手に採れるよう、教員と学生スタッフがしっかりお教えします。
正しくプリントを採って、自分の足の様々な情報を確認してみましょう☆
■スケジュール
13:00~14:30 全体説明・学科説明(初回参加者のみ)
14:30~15:30 フットプリント採取、校内見学
15:30~16:00 個別相談、入試・奨学金説明(希望者)、学生マンション見学(希望者)
★1月15日(日): 「あなたの足は健康?足型を採って自分の足を知ろう!」
トリッシャムというスポンジのようなものを踏むことで足の型を採り、
その型に石膏を流してあなたの足型を作ります☆
そう、足の形は、その日の体調や気候、季節、年齢に応じても刻一刻と変化していきます。
専門職の道へと第一歩を踏み出すこの日。
まさにその一歩の足型をとりましょう!
実際の仕事現場では、その人の足に合わせた足底板(「そくていばん」。
中敷やインソールとも呼ばれる)を製作する際の土台として使われます。
例えば、足の裏にタコ・ウオノメがあってとても痛いといった場合や、
陸上競技・サッカー・野球・ゴルフなどのスポーツでより
パフォーマンスを向上させたいといった場合などに、
それぞれの目的に合わせて足モデルを修正していきます。
この日のイベントの作業工程は、
① 足型をとる
② 石膏を作る
*手荒れが心配な方はゴム手袋を用意していますのでご安心ください。
③ 石膏を流し固める
④ 足のモデルを取り出す
となっています。
(このイベントでは足底板製作や足型の修正は行いません)
「足底板やインソール製作の仕事について知りたい!」
「自分の足型を作りたい!」
「靴作り(モノづくり)を通して人の役に立ちたい!」
「足や靴のお悩みを解決できるシューアドバイザーになりたい!」
「手に職をつけたい!」という方は、ぜひ参加してみませんか?
■スケジュール
13:00~14:00 全体説明・学科説明(初回参加者のみ)
14:00~15:30 足型製作
15:30~16:00 個別相談、入試・奨学金説明(希望者)、校内見学・学生マンション見学(希望者)
★1月22日(日):「靴作りと同じ作業でパーツ型のコースターを作ろう!」
※写真は製作例の1つです。
靴作りには大きく2つの工程があります。
一つは製甲(靴の革の部分を作る工程。デザインを決め型紙を作り、革を切り出し縫製して形作る)、
もう一つは底付け(靴の底の部分を作る工程)です。
今回は「製甲」部分の体験ということで、靴のパーツを作る工程と同じように、
① 型紙に合わせて革を切り出す
② 工業用ミシンを使って縫う
という工程で革のコースターを作ります☆
もちろん、作ったコースターはお持ち帰りいただけます!
「革が好き!」「革を扱う仕事につきたい!」
「靴を作りたいけどミシンがうまく使えるか心配・・・」
「靴作りの工程を体験してみたい!」という方は、今回のオープンキャンパスにぜひ参加してくださいね♪
■スケジュール
13:00~14:30 全体説明・学科説明(初回参加者のみ)
14:30~15:30 コースター製作、校内見学
15:30~16:00 個別相談、入試・奨学金説明(希望者)、学生マンション見学(希望者)
11月26日に学園祭が開催されました!!
少し時間が経ってしまいましたが・・・その様子をご紹介します♪
≪学科ごとの活動≫
本校の学園祭では、単に模擬店を出すだけでなく、
同じ校舎で生活している他学科の学生が
どんなことを学んでいるのかを知ろうという目的で、
学科ごとに出し物をしています♪
介護福祉士科ではクリスマスツリーに関する企画を実施しました。
ツリーに飾るものといえば、そう!星です!!!
参加者と一緒に折り紙で星を作って・・・
出来上がったらツリーに飾りました!
記念に手作りのクリスマスカードをプレゼント☆☆
★
鍼灸科ではツボ押し講座と鍼を刺す体験を実施しました。
ツボ押し講座は2年生が中心となって
美顔、病気(鼻づまり・腰痛など)、運動器疾患、
体操などの分野の紹介と体験を行いました。
鍼を刺す練習は1年生が中心となって基本となる刺し方を練習し、その後で少し硬い台に刺していました。
初めての方がほとんどでしたが、
みんな上手に出来ていましたよ!
≪模擬店≫
続いては、各クラスの模擬店についてご紹介♪♪
介護福祉士科の2年生は“はしまき”、1年生は“チーズカリカリ”を販売しました!
“はしまき”はお好み焼き、ピザ、クレープなど色々な味が楽しめ、
何度でも食べたくなる工夫がされていました★
“チーズカリカリ”はワンタンの皮でチーズを包んだ創作料理♪
トッピングもいろいろありましたが、
マヨネーズとケチャップがおいしかったですヨ!
“たません”は好みに合わせてトッピングを選べました。
手で持ってそのまま食べられるスタイルが人気でした♪
“たこ焼き”はネギとチーズで迷う人、続出!!
始めはたこ焼きを焼くのに苦労していたようですが、
最後はかなり上達!
まるでプロ!?の味が楽しめました。
あるクラスの模擬店には、
教職員そっくりの似顔絵が登場!!
思わず、記念撮影!
★
こうして学生、教職員、地域の方々が一体となって学園祭を楽しむことができました♪
★
★
また、今年は、介護福祉士科の学生に協力してもらって、
東日本大震災の募金活動を実施しました。
※皆様からお預かりした募金は、
日本赤十字社を通じて東北の方々へ届けたいと思います。
ご協力、ありがとうございました。
みなさん、こんにちは!!救急救命士科です。
今年最後のうれしい報告です。
12月17日(土)第5回西日本救急救命技術選手権大会が
倉敷芸術科学大学で開催されました。
競技は
① 外傷想定(小児外傷…虐待でした)
② 疾病想定(心肺停止)
③ 小児・産科対応想定(分娩・新生児2010ガイドラインでの対応)
④ 多数傷病者想定
の4部門で競われ、各部門別での順位が決まります。
そして、それぞれの獲得ポイントの合計で総合順位が決定されます。
外傷想定や産科想定ではなんとか1位を獲得。
他は満足できる順位ではありませんでしたが、
総合順位の結果は総合優勝!!
毎年、継続して結果を残すことのプレッシャーは並大抵のことではありません。
だからこそ表彰式の涙!だと思います。
夜遅くまで選手と一緒に練習に付き合ってくれたクラスのみんなどうもありがとう!
ようやくほっと!できました。お疲れ様。。。
年明けからは国家試験に向けて今年も全員合格目指し頑張るだけです。
上肢の関節がよく動くように訓練をしていました。
まずは運動をしてみて、関節の動く範囲を確認します。
動かしたとき、止まったときの感覚なども参考にしていきます。
こうして動かした感覚から、どこに障害があるのか考えていきます。
その後、手技療法(関節運動)を行います。
無理な運動は行わないため、運動を手助けしている感じです。
こうして、関節がスムーズに動くようになっていきます。
極端に動きが悪い人はいなかったため、健康な状態を体験する良い機会となりました。
☆
☆
☆
※鍼灸科は3年過程で鍼灸師(はり師・きゅう師)の資格取得を目指す学科です。
こんにちは。
今回でこの連載ブログも最後となります。
今までこのブログを見て来校してくださった方、
ご入学を決めてくださった方が多くいることがとても嬉しいです!
最後のインタビューは・・・言語聴覚士科2年 田中 萌さんです。
1.何故もう一度学校に行こうと思ったのですか?
前職を辞め、また新たに自分の身につくものを得たいと思ったからです。
2.入学する前にどんな不安や悩みがありましたか?
①4年間は長いのではないか。
②学校が家から少し遠い。
③卒業後の就職先は大丈夫か。
3.どうやってそれが解消されましたか?行こうと踏み切れたきっかけは?
① それだけの内容を勉強できるのだと感じられました。
また実習などたくさん時間をかければ、それだけ自分に自信がつくと思ったからです。
② 電車の中での時間を使って勉強できると思えたから。
今では“勉強する”習慣がつきました。
③ 入学前に先生から丁寧に説明してもらえ、安心しました。
また入学後も就職に向けてのフォローが1年次より豊富で、
安心して自分の進路を考えることができています。
4.多くの専門学校から、三田校を選んだ理由は?
伝統と実績。
またオープンキャンパスの際、先生がとても丁寧に、
また親身になって相談にのってくれたことが大きかったです。
ありがとうございました。
田中さんは、グローバルな言語聴覚士を目指しており、普段の英語授業だけでなく
放課後の英会話レッスンにも参加するなど、語学学習に励んでいます。
その努力の成果として、今年度の滋慶学園グループの英語スピーチコンテストにおいて、
準優勝しました!⇒詳細はコチラ
目標に向かって頑張る皆さんを本校は精一杯応援します!
在校生連載ブログは今回で最後になりますが、他にもぜひ聞いてみたい、
気になることがある、という方は、いつでもご相談ください。
フリーダイヤル:0120-511-294
直接、先生からお話を聞きたい方、学校の雰囲気を知りたい方は
ぜひオープンキャンパスにお越しください♪
体験内容&お申し込みは⇒コチラ
グローバル化する社会の中で「国際的視野を持つ職業人になってほしい」という“国際教育”の教育理念により「滋慶学園グループ英語スピーチコンテスト」が今年も開催されました。
今年のテーマは「チャレンジ」です。
全国の滋慶学園グループ校56校中34校の各校代表1名ずつ計34名が
参加したスピーチコンテスト(最終選考:11月)で、
三田校言語聴覚士科2年 田中 萌さんが準優勝しました!!
(昨年は義肢装具士科4年制3年生の名古香里奈さんが優勝しました!)
先日12月14日に、東京の会場で入賞学生3名によるスピーチと表彰式が行われました。
田中さんは、「My New Challenge」というタイトルでスピーチを披露しました。プロのミュージシャン(ドラマー)としての経験を活かし、表情豊かな、まるでミュージカルを観ているようなスピーチで、私たちを魅了してくれました。
スピーチでは
・入学前の7年間プロのドラマーをしていたこと
・聴覚障害を持ちながらも自分たちのコンサートを楽しんでくれた少女がいて、彼女のことが心に残り、言語聴覚士の仕事を目指してみようと思ったこと
・コンサートで出会った少女のような聴覚障害の人たちに本当の音楽を届けられるよう音楽経験も生 かしながら「人工内耳の術後リハビリ」を専門分野の一つにしていきたいこと
・そのためにまず「言語聴覚士になる」という新しいチャレンジに向けて、より一層頑張っていきたいこと
などを英語で表現しました。
表彰式
そして、記念撮影
田中さんは普段の英語授業だけでなく早朝や放課後の課外英語レッスンにも参加し英語スキルを磨いてきました。
他の入賞者は海外の高等学校や大学に通った経験や英語での職務経験がある人たちというハイレベルなコンテストでした。厳しい選考を勝ち抜いた田中さん他入賞者5名の方たちには、副賞としてオーストラリア ブリスベン市のクイーンズランド大学での5週間の英語語学研修が授与されました。
田中さんのコメントです。
『スピーチ本番では緊張して膝が笑っていましたが何とか無事にやり遂げることができました。終了直後、たくさんの方々に声をかけていただいてとても嬉しく思いました。留学は私の長い間の憧れでもあり夢でもありました。 今回のような形で勉強させて頂ける機会を、私は決して無駄にしたくありません。 オーストラリアの研修では、英語力の向上はもちろん、可能であれば、専門文献の収集や専門授業の聴講、現地の言語聴覚士の方々との面会を実現できるよう頑張りたいと思います。』
将来、グローバルな言語聴覚士としての活躍を楽しみにしています!
田中さん、本当におめでとうございました!!
さて、今日は救急救命士科の一大イベント!!
12月11日に開催された「スチューデントラリー」についてお話します♪
今年で第7回目を向かえ、ますますパワーアップしています!
スチューデントラリーは、6つのチームが、
直前まで知らされない様々な想定をそれぞれ活動して回り、
総合的にどのチームが一番適切な対応ができたかを競う大会です。
今回は6つのシナリオで活動してもらいました!
①脳卒中
②特別ブース
③多数傷病者
④分娩介助
⑤交通外傷
⑥心肺停止
本校は2年制の学校で、もちろん「卒業すればすぐに現場」という学生もいます。
このスチューデントラリーは現場に出る前の最後の訓練なのです。
今年も、学生のレベルを知りたい、育てたい、という熱い外部スタッフ約120名
の方々にお集まりいただきました!
現場の声は、普段接している私たち教員より、響くものがありますね。
では、各想定の紹介↓
・脳卒中ブース
・特別ブース
・災害ブース
・分娩ブース
・外傷ブース
・心肺停止ブース
直前まで知らされない本当の現場のような状況で活動します。
状況を把握し、傷病者を観察し、その傷病者をいち早く治療できる病院を選定し、
搬送します。必要であれば応急処置等を行い、症状の悪化を防ぎます。
救急救命士は、あらゆる傷病者に対応できる知識、技術が必要です。
また、傷病者を安心させる声かけなどの接遇も求められます。
それら全てを評価され、最終的にどのチームが優勝か決まります。
表彰されたチームには毎年景品が・・・K先生いつもありがとうございます!笑
優勝チーム↓↓
しかしこの大会はあくまで通過点!
これで皆さんは、また1つ成長できたと思います。
本当に大変なのはここからですよ!
一人でも多くの命を救えるように、日々勉強してくださいね!
さて、残すは国家試験のみ。
今年も全員合格目指して頑張るだけ!
学生の皆さん、スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした♪
スポーツの現場でもしも・・・
という場面に遭遇したときのことを考え、
テーピングやRICEなど多くのことを学んできました。
今日はその一環として整形外科や整骨院で
患部の固定や支持によく使用されるキャスト材を使った授業です。
段取りを確認し指導教員の元、足関節の固定材料の作成です。
骨折や靱帯損傷などをしたことがなければ普段、触ることのない材料です。
時間がかかると固まってしまい、形成ができないため時間との勝負。
自分たちで作成した固定用の材料の出来具合を検討しています。
一般的な治療だけでなく、
スポーツ選手のコンディショニングとしての鍼灸や
いざという時の対応ができるように
応急処置の知識・技術も身につけていきます。
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★
※鍼灸科は3年過程で鍼灸師(はり師・きゅう師)の資格取得を目指す学科です。
12月17日(土)、三田校にて、市民公開講座を開催します!!
通常のオープンキャンパスとは異なり、
市民公開講座として開催するため、一般の方のご参加も大歓迎です☆
内容は、切断を乗り越えスポーツ義足と出会い、
挑戦を続ける義足のアスリートとそのアスリートを豊富な経験と技術で
支える義肢装具士による講演を予定しております。
多くの方のご参加をお待ちしております!
【スケジュール】
15:30 受付開始
16:00 市民公開講座開始
17:15 質疑応答
17:30 終了
【お問い合わせ先】
神戸医療福祉専門学校三田校
〒669-1313兵庫県三田市福島501-85
Free dial:0120-511-294
e-mail:info@kmw.ac.jp
URL:http://www.kmw.ac.jp/
「介護の日(11月11日)」のイベントで
兵庫県下の小学校・中学校・高等学校・養成校(大学・短大・専門学校)9校の学生さんから「介護に関する詩」を募集したところ、
462作品の応募があったそうです。
そしてなんとっ!!
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神戸医療福祉専門学校の在校生が応募した作品が、
最優秀賞1点(2年生 新元里奈さん)と
優秀賞4点のうち1点(2年生 山口 美咲さん)に選ばれました!!
表彰の瞬間はとても緊張していたみたい(笑)で
見ているこっちがドキドキしました。
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普段は授業に学校行事にプライベートに充実した毎日を送っている
明るく元気な20歳!!
★
実は彼女たち、既に内定が決まっていて、
最優秀賞に選ばれた新元さんは特別養護老人ホーム、
優秀賞の山口さんは介護老人保健施設で卒業後、介護福祉士として大活躍してくれる予定です。
★
卒業までの残り4ヶ月、まだまだ学生生活思いっきり楽しんでね!
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受賞、本当にオメデトウ!!
★
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